調査テーマ・目的別 2026.10.16
0

AI時代におけるブランド認知度調査のあり方~認知と意思決定の変化をデータで解説~

本セミナーでは、アスマークが独自に実施した調査データをもとに、生活者の「認知」の実態変化と、AI利用有無による情報収集・意思決定の差を詳しく解説いたします。

 

 

・AI普及による自社ブランドやWeb集客への影響が気になる方

・認知施策の効果測定や、今後の調査方法に悩んでいる方

・自社ブランドが「どう認知されているか」を正しく把握したい方

 

 

このような方にお勧めのセミナーです。

 

 

生成AIの普及や検索体験(AI OverviewsやChatGPTなど)の変化により、「検索されてもクリックされない」現象が起きるなど、企業のWeb集客やブランディングのあり方は大きな転換期を迎えています。
それに伴い、生活者が抱く「認知(知っている)」の定義や判断基準そのものが変化しているほか、AIを使う層と使わない層で「情報収集や意思決定」に具体的なギャップが生じ始めています。

本セミナーでは、アスマークが独自に実施した調査データをもとに、生活者の「認知」の実態変化と、AI利用有無による情報収集・意思決定の差を詳しく解説いたします。これからの時代に求められるブランド認知度調査のあり方を紐解き、実務でご活用いただける「具体的な調査票案」もご紹介いたします。

※同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。
※社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了承ください。

 

 

■プログラム

・統計とは?

・生成AI時代、なぜブランディングが重要になっているのか

・【調査データ①】生活者の「認知(知っている)」の変化

・【調査データ②】AI利用者と非利用者で比較!情報収集と意思決定の差

・これからのブランド認知度調査:調査票案のご紹介

出演者

株式会社アスマーク リサーチャー 高木 崇(たかぎ たかし)

製造業での業務改善経験や、コーチング事業で培った「課題解決力」を強みに、2023年にアスマークへ入社。ネットリサーチの実査担当として経験を積んだ後、リサーチャーへ転身。
多種多様な案件において企画・設計から報告まで幅広く伴走し、「寄り添い型リサーチャー」としてコミュニケーション力や行動力が社内外で評価され、社内では部門MVPとして表彰された実績を持つ。
...もっと見る