本ウェビナーでは、曖昧な仮説を「検証・判断できる確かな問い」へと落とし込むための設問設計プロセスを分かりやすく解説します。
・仮説をどのように立てたらよいのかがわからない
・仮説(イメージ)はあるが、調査への落とし込み方がわからない
・調査結果が次のアクションに繋がらないと悩んでいる方
このような方にお勧めのセミナーです。
コンパクトに専門知識を学ぶ、アスマークのショートセミナーシリーズです。
アンケートを実施したものの、「集まったデータを見ても、次に何をすべきか分からない…」と悩んだ経験はありませんか?
その原因の多くは、事前の“仮説の解像度”にあります。現場でよく陥りがちなのが、仮説がない状態でいきなり調査を始めてしまったり、仮説が曖昧のまま設問に落とし込んでしまったりするケースです。
質の高いデータを得て、確かな意思決定を行うためには、調査を設計する前に「仮説と正しく向き合い、検証可能な形へ落とし込むプロセス」が欠かせません。
本ウェビナーでは、曖昧な仮説を「検証・判断できる確かな問い」へと落とし込むための設問設計プロセスを分かりやすく解説します。
新たなインサイトの発見のための、リサーチのヒントが見つかるショートセミナーです。
※同業の方・同業他社の方のお申し込みはお控えください。
※社名・ご氏名を正しくご入力いただけていない場合は、セミナー視聴のご案内を控えさせていただきますのでご了承ください。
■プログラム
・調査における仮説の重要性
・仮説の手がかりすらない時は?
・立てた仮説をどうやって調査票に落とし込むか?