アンケートの回答負荷、データに与える影響は?~実験調査の公開と解説~ 定量

定量 その他 2022.03.08
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アンケートの回答負荷、データに与える影響は?~実験調査の公開と解説~

【アンケートの回答負荷で与える調査データへの影響を知りたい】

【設問設計による回答バイアスを最小限に抑えたい】

【調査レポートの解説・見解を聞きたい】

 

このようなお悩みをお持ちの方へお勧めします。

 

※アスマークの実験調査を、動画セミナー放映形式で無料公開いたします。

 

前回200名超を動員し、好評を博したアスマークのリサーチャー里村による、調査レポート公開シリーズ第2弾として公開いたします。

 

当レポートでは、設問文の長さや選択肢の多さ、また設問文の装飾やマトリクス設問のボリュームなど、これら"アンケート設計"により生じる、回答データの変化について調査。計9項目の検証結果から、負担を感じずに丁寧に回答できる設問数や選択肢数を考察し、ホワイトペーパー形式にて公開しています。

モニターの回答負荷を減らし、より正確な回答が得られる調査設計について、レポート内容の解説と共に無料セミナー形式にてお届けいたします。

 

■プログラム概要抜粋 ※報告書内容を基にご紹介

 1.調査概要

 2.本調査回答者属性

 3.トピックス

 4.調査結果詳細

出演者

リサーチソリューショングループ:リサーチャー 里村 雅幸

弘前大学大学院人文社会科学研究科社会心理学専攻修士。
大手チェーンストアで売場を5年経験後、2011年中途入社。アンケート画面作成・データチェック・集計を担当後、現在は定量調査の企画・設計から分析・報告書作成までを主に担当。
生のデータを扱ってきた経験から、調査の品質に関心を持ち、自社の実験調査企画や、他社との共同調査に関わる。
また、JMRAにおける公的統計基盤整備委員会の委員も担い、社内外のデータ活用にも積極的に研究を進めている

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